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Posted by みやchan運営事務局 at

2009年03月23日

有痛性外脛骨 (足の内側の痛み)

 外脛骨(がいけいこつ)・・・聞きなれない骨の名前ですが、足関節の内くるぶし前下方にある過剰骨(普通にはない余分な骨)で、日本人の10~25%の方に存在すると言われてます。


 外脛骨が存在しても痛みがない場合もありますが、この骨には後脛骨筋腱(足を下に下げる筋肉)が付着しているためスポーツによる「使いすぎ」や、シューズによる圧迫、さらには捻挫などの外傷が引き金となり、痛みなどの症状が出現します。


   発症の原因のほとんどは、スポーツ活動によるもので、

                    決して少なくはないスポーツ障害のひとつです。

 ! 偏 平 足 ぎみの人は体重がより内側にかかり、症状が出やすいようです。
 
 
 症状は、まず背伸びで痛みが強くなります。足の内側に膨隆(出っ張り)があり、同部の圧痛(押したときの痛み)や運動時痛で、足全体のだるさを訴えることもあります。


        痛みを最小限に抑えた状態でプレーしませんか?


          当院では特殊な技術によって早期にこの痛みからの解放が可能です拍手



             得意な分野ですのでお任せ下さいニコニコ


          今から テニス 全国大会 野球ボール 九州大会が続々と始まります花まる



       私は嫁さんの出産の為会場には足を運べませんが
     ココ宮崎から選手の皆さんを力こぶ応援しています!











           い と う 整 骨 院


                  宮崎市大塚町 大塚食堂まん前

                  詳しくは http://www.ito-seikotu.in/

                予約制 ℡ 53-2222



      当院は遠方から来られる方のために駐車場が8台分用意してあります





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Posted by いとう整骨院 すまいる L i f e at 17:24Comments(2)有痛性外脛骨